事業所

   宗教法人カトリックコンベンツアル
   聖フランシスコ修道会
聖母の騎士社

   代表者 竹内昭彦 編集者 赤尾満治

   〒850-0012 長崎市本河内2-2-1

   TEL:095-824-2080

   FAX:095-823-5340

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   お気軽にご連絡ください。



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長崎サンタマリア会とは… PDF 印刷 Eメール

国宝大浦天主堂を中心とした長崎県内の巡礼者、観光客に対して「聖母の騎士」誌の無料配布を行い、

神の福音を広めることを目的としています。

主な活動は前述の目的を達成するための費用(印刷・用紙・保守等)にあてる募金活動で、

メンバーは聖母の騎士社代表、聖母の騎士社社員、活動に協力してくださる賛同者から構成されます。

長崎の巡礼者に対して「聖母の騎士」誌の無料配布を継続するために、賛同して下さる方々からのご寄付を よろしくお願い致します。

◆長崎サンタマリア会規約

 

長崎サンタマリア会事務所
長崎県長崎市本河内2-2-1 聖母の騎士社内 095-824-2080

 

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ゆうちょ銀行 記号 01770 番号 87868 名義 長崎サンタマリア会

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今から40年前の写真(大浦の石畳で、聖母の騎士を配るマチア修道士)

マチア修道士はコルベ神父と共に生活をしたひとだ。
彼は大浦の石畳にたたずんで、通りすがりの人に「聖母の騎士」をわたしている。

「コレ読ンデ、カミサマワカル人ニナッテクダサイ」日本に来て37年になるが、
労働修士の日本語はタドタドしい。そこにまた素朴な愛嬌がある。

昨年はじめて祖国ポーランドへ3ヶ月間帰ったが、日本にもどって来たとき、
彼がもらした最初のことばはこれであった。「ワタシ、ニッポン、スキデス」。

カトリックグラフ 1970年 №1 表紙によせてより

 


寄付をいただいた方からのお便り1

 

平成22年3月 千葉県 Sさま

3年ぐらい前に大浦天主堂の無料の貴誌をいただいて その後定期購読をさせていただいています。

充実した内容で100%読んでしまいます。わずかな額で申しわけありませんが、お役にたてればうれしいです。

 

平成22年3月 北海道 Oさま

カトリック信徒になったきっかけは観光で訪れた大浦天主堂と、その時頂いた聖母の騎士でした。

4月に聖コルベ館と大浦天主堂に巡礼させて頂くのを楽しみにしております。

 

平成22年3月 東京都 Yさま

聖母の騎士の大浦天主堂入口での無料配布のこと初めて知りました。6年ほど前に訪ねた時を思い出します。

この月刊誌がお恵みのもとになるよう願いながら僅かですが送ります。

 

平成22年3月 長崎県 Oさま

今年の2月7日、26聖人殉教祭の前に大浦天主堂に行き、聖母の騎士を読んでいない人に2冊さしあげました。

とても喜ばれましたので、その時のお礼をかねて少しですが送ります。