お知らせ

聖母の騎士社 2027年カレンダー「聖フランシスコ特別聖年、フランシスコの足跡をたどって」発売!

聖フランシスコ特別聖年、フランシスコの足跡をたどって カレンダー表紙聖フランシスコ特別聖年、フランシスコの足跡をたどって カレンダー1月■聖フランシスコ特別聖年、フランシスコの足跡をたどってアッシジの聖人であるフランシスコに思いを馳せ、彼のたどった足跡の景色をご紹介します。定価:880円(消費税込)サイズ:A42027聖母カレンダー 表紙2027聖母カレンダー 1月■2027聖母カレンダーヨーロッパの巨匠達が描いた聖母画で綴る12ヵ月※月刊「聖母の騎士」の表紙を飾る聖母を描いた宗教画。各宗教画の案内説明文付き。定価:880円(消費税込)サイズ:A4【個人のお客様限定 お得なセット購入割引!】■2027聖母カレンダーとフランシスコの足跡をたどってカレンダーのセット2027聖母カレンダーと聖フランシスコ特別聖年、フランシスコの足跡をたどってカレンダーのセットを個人でご購入される方に限り、2冊で...
月刊誌

毎日の黙想 2026年10月号(10月1日~10月31日)

「毎日の黙想」は米国のTHE WORD AMONG US誌を抄訳した日本語版です。毎日のミサで朗読される聖書のみ言葉のうちのひとつを解説しています。ご自分の祈りの時間に、その日の箇所を祈りとともにお読みになられてから、毎日の黙想を読まれることをお勧めいたします。米国の典礼暦に沿った内容ですので、日本の典礼暦による聖書朗読箇所と合致しない日がありますが、ご了承下さい。発行:聖母の騎士社ページ:A5判 本文48ページ備考:2026年10月号(10月1日~10月31日)価格:440円(税込)■購入ページへ ■年間購読はこちら
月刊誌

聖母の騎士 2026年10月号

月刊「聖母の騎士」はマキシミリアノ・コルベ神父が、日本の国民にキリストの福音と聖母マリアの愛を伝えるために創刊しました。その内容は、カトリックの教え入門、現代に生きるキリスト信者の横顔など、キリスト教を紹介する読み物になっています。信者の方はもちろん、キリスト教に興味、関心をお持ちの方にもお勧めいたします。 ◆聖フランシスコ特別聖年・アッシジからの風(チャン・ヴァン・ホァイ)◆カトリック青年が求める今後の教会の姿と発展(山田真人)◆恐れと希望のあいだで(クラースニー・ヤロスラフ)◆母マリアさまとともに主を賛美する(加藤 智)◆シスターのひとり言(岡 立子)◆聖霊の息吹に誘われて 日本全国巡礼記(渡辺 俊)◆山谷のまちからこんにちは!(平 恵子)◆依存症回復への道(渡慶次 稔)◆ラルシュかなの家「日々の生活」(村本徹也)◆小さな命を大切にするために(塩見志満子)◆二つの冠(許 書 寧)◆編集...
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大浦天主堂キリシタン博物館 企画展「長崎の聖母マリア ―信仰と希望の光―」開催中!

現在、大浦天主堂キリシタン博物館で企画展「長崎の聖母マリア ―信仰と希望の光―」が開催中です。大浦天主堂キリシタン博物館 公式ウェブサイト —案内文から—「聖母マリア」は地域や時代背景に応じて、その姿をかえながらも、常に人々に寄り添ってきました。それは長崎でも例外ではありません。16世紀に日本へと伝えられた聖母は、禁教期になり、日本的な姿形で描き出され、あるいは仏像の姿にすらもその面影を見出されながら、潜伏キリシタンたちの信仰の支えとなっていました。本展覧会では、厳しい時代を耐え忍んだ信徒の信仰の深さと、日本とヨーロッパの異なる文化が融合した結果生み出された長崎独自のキリスト教文化の豊かさ、更に長崎の街に静かに佇み、人々を見守り続けてきた生活の中の「マリア様」に焦点を当てご紹介します。会 期  2026年4月29日(水)~2026年9月30日(水)開館時間 08:30~18:00(最終入場...
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